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公共事業

国による社会基盤(=インフラストラクチャー,Infrastructure)の整備事業は、人間の社会生活が円滑に進むようにハード的な基盤を作ることです。ところが、日本における公共工事は人間社会の必要性よりも土木建設業会を食わせるための過剰なバラマキによって、日本の国土を破壊しつつあります。

No.003 (2001/02/08) 公共事業と環境問題
         2月6日 NHK総合テレビ プロジェクトX「男たち不屈のドラマ瀬戸大橋」
No.005 (2001/03/06) 水門は開かれるか?
No.006 (2001/04/06) 都市に清流は戻るか?
No.025 (2001/11/28) 気になること、あれこれ・・・
No.045 (2002/07/22) 脱ダム宣言と治水政策
No.051 (2002/09/02) 気になること、あれこれ
No.107 (2003/12/18) 平松県政の罪は誰が裁くのか?
No.106 (2003/12/16) 「有明海異変」を読む  〜本質的な環境問題とは〜
No.088 (2003/08/06) 怒れ!大分市民 〜太陽光発電の実態〜
No.078 (2003/05/19) 豊予海峡ルート、そして川辺川ダム
No.144 (2004/09/01) CO2温暖化と諫早湾干拓
No.160 (2005/01/26) 大入島緊急リポート
No.164 (2005/03/11) 大入島埋立現地リポート
No.171 (2005/05/30) 環境問題と司法の無能
No.238 (2006/11/09) 大入島埋立事業の継続を答申
No.261 (2007/03/24) 大入島訴訟26日に判決
No.263 (2007/03/27) 速報 大入島訴訟判決
No.350 (2008/09/10) 大入島訴訟と裁判員制度
No.351 (2008/09/13) 川辺川ダム
No.361 (2008/12/16) 寒い冬・・・大入島
No.488 (2010/09/17) 大入島訴訟敗訴確定〜司法の限界
No.643 (2011/08/09) 大入島埋め立てに関する訴訟
No.1029 (2015/09/11) 関東・東北の大雨/放射性物質の再拡散の懸念
No.1145 (2016/11/09) 理解に苦しむ福岡地下鉄工事現場の事故
 河口部に近い河川近くの都会の真中でNATM工法を選択した理由は何か?
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